第1回 日本ワイン研究会

最終更新: 6月26日





鳥居平今村は「シャトー勝沼」130周年にあたり、第三代当主の今村英勇氏が2007年に立ち上げたブランド。 「純和製」ワインとして、ワインの原料も、ものづくりという思想においても、日本らしさを追求しています。








「鳥居平」は「日本のグラン・クリュ」と称される、勝沼最高峰のテロワールを誇る銘畑。

南西向きの急斜面の中腹部に位置する水捌けの良さと豊富な日照量、日本では珍しいミネラル土壌、富士山からの冷たい風(笹子下ろし)による昼夜の寒暖差といった、最上のワインを生むのに必要なブドウの栽培条件を完璧に備えています。


契約農家から買い付けるブドウと合わせ「鳥居平」の70%以上を鳥居平今村が管理しています。

この地で50年以上にわたるワイン造りの歴史を持つ今村英勇氏が、その威信と名誉にかけて生み出す「日本のファインワイン」。

大海のような深さと同時に、やわらぎを感じる繊細で緻密な味わいは、ロワールのカリスマ、ニコラ・ジョリー氏はじめ、フランスを代表する醸造家や世界最優秀ソムリエ等、世界の第一人者から称賛を浴びています。


熟れた果実味、シャープな酸味太いミネラルが口いっぱいに広がる別格の単一畑で造られたワイン

TORIIVILLA IMAMURA

Toriivilla Hishidaira-Haut Blanc鳥居平今村 上菱平圃場ブラン


鳥居平今村・上菱平圃場ブランは、「菱山鳥居平」の最上区画、僅か0.2ヘクタールの別格の単一畑で造る白ワイン。


「上菱平」は、特級格「菱山鳥居平」の中でも中腹部にあるベストパートのわずか0.2haの単一畑。

樹齢平均30年以上のブドウを、農薬を極力使用しない“リュット・レゾネ”農で栽培しています。


世界最優秀ソムリエのパオロ・バッソ氏が2007年ヴィンテージを「日本を代表する國酒」のひとつとして選出。

2008・2009年ヴィンテージはJAL国際線ファーストクラスに採用されました。


鳥居平今村は「シャトー勝沼」130周年にあたり、第三代当主の今村英勇氏が2007年に立ち上げたブランド。

「純和製」ワインとして、ワインの原料も、ものづくりという思想においても、日本らしさを追求しています。


「鳥居平」は「日本のグラン・クリュ」と称される、勝沼最高峰のテロワールを誇る銘畑。

南西向きの急斜面の中腹部に位置する水捌けの良さと豊富な日照量、日本では珍しいミネラル土壌、富士山からの冷たい風(笹子下ろし)による昼夜の寒暖差といった、最上のワインを生むのに必要なブドウの栽培条件を完璧に備えています。

契約農家から買い付けるブドウと合わせ「鳥居平」の70%以上を鳥居平今村が管理しています。

この地で50年以上にわたるワイン造りの歴史を持つ今村英勇氏が、

その威信と名誉にかけて生み出す「日本のファインワイン」。

大海のような深さと同時に、やわらぎを感じる繊細で緻密な味わいは、ロワールのカリスマ、ニコラ・ジョリー氏はじめ、フランスを代表する醸造家や世界最優秀ソムリエ等、世界の第一人者から称賛を浴びています。


ITEM INFORMATION

熟れた果実味、シャープな酸味太いミネラルが口いっぱいに広がる別格の単一畑で造られたワイン

TORIIVILLA IMAMURA

Toriivilla Hishidaira-Haut Blanc 鳥居平今村上菱平圃場ブラン

鳥居平今村・上菱平圃場ブランは、「菱山鳥居平」の最上区画、僅か0.2ヘクタールの別格の単一畑で造る白ワイン。


「上菱平」は、特級格「菱山鳥居平」の中でも中腹部にあるベストパートのわずか0.2haの単一畑。

樹齢平均30年以上のブドウを、農薬を極力使用しない“リュット・レゾネ”農法で栽培しています。


世界最優秀ソムリエのパオロ・バッソ氏が2007年ヴィンテージを「日本を代表する國酒」のひとつとして選出。

2008・2009年ヴィンテージはJAL国際線ファーストクラスに採用されました。

Tasting Note

グリーンがかった淡いレモンイエロー色。

完熟した青リンゴに、アサツキやシソのような日本のハーブ、芝生を刈ったような清々しい香り。

熟れた果実味とシャープな酸味、味わいの骨格となる太いミネラルが口いっぱいに広がり、非常に長い余韻が楽しめる白ワイン。


商品仕様・スペック

生産者 鳥居平今村

生産地 日本/山梨県・勝沼地区

品 種 甲州100%

テイスト 辛口

タイプ 白/ミディアム~フルボディ

内容量 750ml

土 壌 礫(れき)の混ざる粘土質土壌

醸 造 フリーラン果汁のみ、一晩低温でデブルバージュ、約1ヶ月間シュールリー、1~2日に約1回の割合でバトナージュ

提供温度 12-14℃

合うお料理 ワサビやシソ、実胡椒を使った料理など


鳥居平今村 = Toriivilla Imamura



誰もが認める日本最高のテロワール「鳥居平」 全てを知り尽くす畑の生き字引


1877年、勝沼で最も古い歴史を誇る造り手の一人、

旧・今村醸造所(現:シャトー勝沼)が産声をあげて130年余。第三代当主、今村英勇氏が、130周年にあたって立ち上げた造り手が「鳥居平今村」である。

この地で50年以上にわたるワイン造りの歴史を持つ当主今村英勇氏が、その威信と名誉にかけて世に問う“日本のファインワイン”。

このワインの一滴一滴には、氏が畑に捧げてきた汗と情熱、そして甲州への“こだわり”が“日本の職人魂”として乗り移る・・・。


鳥居平今村の看板は、その名に冠した勝沼最高峰のテロワールを誇る銘畑「鳥居平」にある。

勝沼の多くの造り手が、わずか数ヘクトリットルを望んでやまぬ鳥居平の約半分を所有し、契約農家もあわせて約80%をその手中に収める。


勝沼は日本でもトップクラスの銘醸地とはいえ、積算温度がドイツ並に低い一方、夏に40度近く上昇する高温があり、かつ雨が多いという過酷な気候条件下にある。

鳥居平はそんな勝沼にあって、南西向きの絶好立地による日照をもって高い積算温度を誇り、“笹子おろし”と呼ばれる富士山からの吹きおろす冷風の通り道にあって夏でも朝晩には気温が下がり、その急斜面ゆえの水はけの良さで多雨条件下でもカビ害や水ぶくれから守られる小区画である。


さらに、肥沃な火山灰土の土壌が多勢を占める勝沼にあって、鳥居平は粘土質に礫(れき:ミネラルを含む小石)を含む土壌ゆえのミネラル豊かなワインを生む。

正に“神に愛されたテロワール”であり、「日本のロマネ・コンティ」とも言うべき存在である。

鳥居平の素晴らしさは、このミネラル分による長熟力にあり、同家の甲州1981年を試飲したかのニコラ・ジョリー氏も「素晴らしい畑で造られたワインに違いない」と驚愕し、そのワインを1週間かけて試飲したという。

勝沼が、そして日本が誇るファインワインが、今、そのベールを脱ぐ。








「祝」に続いて、「大和」が登場!

「テロワール・セレクション」ですので、「祝」とのテロワールの違いを楽しんで頂きたい!

こちらの「大和」は、標高が高く谷間に位置する大和町の畑で造られる甲州が原料。

右上の写真が甲州種。


食用にもワイン用にも栽培されている名前のとおり山梨県の葡萄です。

薄ピンクの果皮のきれいな実。ちなみにこの色の葡萄はグリ色と呼びます。フランス語でgrisグリ=グレーなんですが、実際に灰色ではないですけどね。

「祝」と同時に飲み比べたわけではないのでイメージではありますが、こちらの「大和」のほうがより骨太というか、力強い印象です。

「祝」同様、甲州らしい透明感ときれいな酸が特徴的で、日本ワインらしい繊細さも兼ね備えた1本です。


大和町の畑:

勝沼町に隣接し、日川の上流に位置。水はけの良い砂礫質。

甲府盆地の扇状地の始まり部分に位置し、谷の急な斜面に畑が存在している。

勝沼町よりも標高が高く(約500m)、日毎の日照時間は1時間ほど短い。

昼夜の温度差が栽培に理想的で風通しが非常に良く、湿気も低く保つことが出来る。雨の多い年に強い畑ともいえる。

透明感があり、キリッとした酸、そして上品なミネラル感が特徴的な白ワインです。

口に含むとキリッと透明感のある果実味と、豊かな酸味が特徴的。

ミネラル感も高く、芯の通ったはっきりとした個性。


薄い黄色。

夏みかんや八朔のような清涼感ある香りから、空気を含ませると少しふくよかさが加わりリンゴのような甘酸っぱい香りも加わります。

果肉の堅いリンゴや梨を思わせるシャリっとしきれいな感じ。

シャープすぎない爽やかな酸味の清涼感、ミネラル感もあります。

甲州らしい繊細さの中にもはっきりした芯を感じる1本。

ステンレス発酵・熟成で樽を使っていないため、純粋な甲州の果実味を楽しめます。

このため、素材そのものを楽しむことが多い和食には特に相性良く、ご家庭で気軽に楽しんで頂けますよ。

秋冬には蟹、牡蠣、タラなど美味しい魚介に合わせたり、鍋物(水炊き・寄せなべなど)にも是非どうそ。

1937年創業以来、勝沼のワイン産業振興に尽力してきた勝沼醸造。

1990年頃から高品質なワイン造りに注力し始め、2003年にはフランスのワインコンクール、「ヴィナリーインターナショナル」で銀賞を受賞するなど、評価を高めてきた実力派ワイナリー。

現在では日本古来のワイン用ブドウ品種である「甲州」に特化し、勝沼のテロワールを追及する造り手として日本国内のみならず世界的にも高い注目を集めています。

勝沼(旧東山梨郡勝沼町・現在は甲州市)は山梨県においてはほぼ中央、甲府盆地においては東部に位置し、内陸で盆地特有の気候に恵まれた日照時間が長い土地。

勝沼町東部から南部にかけて天目・笹子・御坂といった山脈が連なり、西北部には日川をはじめとした複数の河川によって形成された扇状地が複合して存在しています。

このように複合して存在している扇状地が、勝沼に複雑なテロワールをもたらしていると考えられます。

土壌は火山からの灰や花崗閃緑岩、河川の堆積岩から形成されており、水はけが良く深い根を張るための通気性が良いなど、土壌条件としてもブドウ栽培に適した産地といえます。

また湿気が多い日本としては降水量が少なく、昼と夜の気温の落差も大きいためブドウ産地として適しています。




勝沼醸造 甲州テロワール・セレクション大和

KOSHU TERROIR SELECTION YAMATO

■ 原産国 : 日本  

■ 地方: 山梨

■ ブドウ品種: 甲州 100%

■ 生産量:1,484本

■ 栽培面積:1ha

■ 土壌: 水はけの良い砂礫質

■ 醗酵:ステンレス・タンク

■ 熟成: ステンレス・タンク熟成 6ヶ月

■ 味のタイプ: 白・辛口

■ ヴィンテージ :2019



甲州種ワイン造りに特化する勝沼醸造が、水はけの良い砂礫質。勝沼町に隣接し、日川の上流に位置する大和町の畑から造られる。

甲府盆地の扇状地の始まり部分に位置し、谷の急な斜面に畑が存在している。

勝沼町よりも標高が高く(約500m)、日毎の日照時間は1時間ほど短い。

昼夜の温度差が栽培に理想的で風通しが非常に良く、湿気も低く保つことが出来る。

雨の多い年に強い畑ともいえる。

口に含むとキリッと透明感のある果実味と、豊かな酸味が特徴的。

ミネラル感も高く、芯の通ったはっきりとした個性を持っています。 1937年創業。2代目にあたる現オーナー有賀雄二氏は

『日経ビジネス』にて「日本を創る100人」に選出されるなど高い注目を集める人物。

「世界のワイン市場における甲州」という視点を明確に持ち、甲州種に特化したワイン造りを行っています。

「地域」に根ざしたワイン造りを実践。

現在ブドウを購入している契約栽培農家は約100軒、年間20万本の生産量を誇ります。

近年ではフランスのコンクール『ヴィナリー・インターナショナル 2003』にて

甲州種ワインが銀賞を受賞

また『イセハラ』の発見などで“甲州のスペシャリスト”として国内外から注目を集めています。


オーナー、有賀雄二氏

< 畑で熱く語る醸造家、平山繁之氏 1981年から勝沼でワイン造りに携わってきた平山氏は、醸造責任者として甲州の可能性を日々探求する情熱的な人物です。

「甲州は非常にアロマティックなブドウ。土地によって様々な可能性があるんです。」と語る平山氏はできる限り自然体でのワイン造りをモットーとし、毎日飲めるような、料理との相性の良いワインを造り上げています。













ブドウの栽培に最適な条件が揃っている韮崎市穂坂地区で収穫された甲州を使用。

栽培されるブドウは凝縮度が高く、しっかりとした酸が特徴。

ステンレスタンクにて低温で発酵、その後、熟成。柑橘系フルーツに甲州の持つエステル香がふんわりと広がり、少し甘みを残した味わいは、しっかりとした骨格と酸味がバランスよく交じり合い、上品な余韻へと導きます。

フレッシュ&フルーティをお楽しみいただくのであれば今すぐお飲みいただいても、数年のビン熟成後も楽しみな高ポテンシャルのやや甘口の白ワインです。 Soryu Winery Premium Blanc 日本/山梨 白/やや甘口 品種/甲州 内容量:750ml





マスカットベリーA 樽熟成

Muscat Bailey A Barrel Aged





口当たり良いミディアムボディ

2016年は多くの人々の記憶に残るほど8月下旬から9月にかけて大きな台風に見舞われ日本各地に爪痕を残した年。


8月までは好天に恵まれ、葡萄の生育は順調で、最高のヴィンテージを迎える予感を誰もが感じていたので失望感の強い年となった。

また収穫時期は天気予報通りの天候にならない日が多く、収穫のタイミングに苦慮し、農協系葡萄の収穫は各生産者の判断にゆだねざるを得ない状況で、色々と頭を悩ますヴィンテージであった。


そんな苦労した年であったが、7月から降雨に見舞われていた2015年と比べると葡萄は健全に育っており、予想していたより良い葡萄が収穫された。


2016年 テイスティングコメント

色調は淡いルビー色でほんの少しだけオレンジ色を呈している。

香りはチェリーやラズベリーなどの赤系果実の香り、そして、仄かなすみれの花や樽由来のロースト香やなめし革の様な香りが調和している。

口当たりは完熟前のチェリーの様なチャーミングな酸味とさわやかな果実味を感じる。余韻はそれほど長くはないが、飲み飽きの来ないワイン。


色 

味わい ミディアムライト

容量 720ml

ぶどう品種 山梨県産マスカットベリーA種100%

ぶどう収穫日 9月12日~13日、10月8日

生産本数 11,129本

飲み頃温度 15~18℃

収穫時糖度17.5、18.0

熟成 樽熟成12ヶ月

発酵 回転型発酵タンク

酵母 GRE

総酸度 6.3

アルコール度数 12%

pH 3.68


説明 山梨市、甲府市の葡萄については回転型発酵タンクで約13℃でコールドマセレーションを7日間行った後、酵母RC212を添加し発酵を開始。

発酵温度は平均21℃、最高26℃で除梗破砕後より13日目で搾汁した。


また、甲府市の葡萄の一部1500㎏については2,000リットルホーロータンクで除梗破砕後酵母GREを添加し発酵を開始。発酵温度は平均25℃、最高32℃で4日目に搾汁。甲斐市の葡萄は樹脂タンク2本で除梗破砕後酵母RC212を添加し発酵を開始。7日目に搾汁した。


それぞれのワインは澱引き後1本のタンクでブレンドされ、MLFバクテリアを添加し、ステンレスタンクでMLFを行った。

翌年5月にアンウッデッドのボトリングを行い、残りのワインについてはフレンチオークの旧樽に移動し約12カ月の熟成を行い、2017年7月にボトリングを行った。


料理との相性

肉料理全般の他、トマトソースを使用した煮込み料理や、パスタなど相性が良い。また、カマンベール等のマイルドなチーズともよく合う。お醤油との相性は良いので脂ののった魚の煮物や焼き魚でも合わせることが出来る。




登美の丘ワイナリー・ビジュノワール[2018]年・サントリー登美の丘ワイナリー特別醸造シリーズ・超限定品・GI Yamanashi取得


TOMI NO OKA WINERY Bijou Noir [2018] SUNTORY TOMI NO OKA WINERY


入手困難!国産ワイン100%辛口赤ワイン愛好家大注目!山梨県産幻の赤ワインファン、登美の丘ファン大注目!年産6,360本のみ!今まであまりに極少量生産の為、登美の丘ワイナリーの売店でしか入手できなかった登美の丘ワイナリー産特別醸造の希少アイテム!“ビジュノワール”!ぶどうづくりに理想的な自然環境のもと、土づくりから瓶詰めまでを一貫して行う登美の丘ワイナリー!この地で育てたぶどうを丁寧に手摘みし、醸造・熟成!日本が世界に誇れるワインを目指し、故郷の名を冠した登美の丘の超限定品!この「ビジュノワール」は山梨県果樹試験場が開発された新しい日本の品種!栽培性に優れる「山梨27号」(甲州三尺&メルロー)と「マルベック」を交雑して誕生した希少ブドウ品種!ビジュ(Bijou)とはフランス語で宝石、ノワール(Noir)はクロを意味する「ビジュノワール」とは“黒い宝石”を意味する!(ビジュノワールの果実の粒は色素が濃く、「ブルーム」と呼ばれるブドウの粒の表面を薄く覆う白い粉の間から見える果皮の色は、まさに「黒い宝石」という名前がぴったり)!登美の丘ワイナリーの自園産のビジュノワール100%を樽熟成46%、タンク熟成56%で造られる究極フルボディ辛口赤ワイン!外観はルビー色!ラズベリー、ブルーベリーなど果実の香りが豊かに感じられ、口当たりは柔らかく、しっかりとしたタンニンと自然な甘みがバランスよく調和して、心地よく広がっていく素晴らしい味わいの高級純国産ワイン!今までワイナリーを訪問したお客様だけが入手出来、味わえた特別醸造のビジュノワールが遂に限定少量入荷!2018年について「夏の高温の影響で酸が少ない状況であった。酸が少ないと晩腐病などのリスクが高まるが、こまめに観察し、10月5日に収穫。種の成熟をしっかり待つことができた。ぶどうはゆっくりとアロマを蓄えながら成熟し、適度に酸味が保持され、登美の丘ワイナリーの自園産赤ワイン用品種としては、やわらかい味わいのヴィンテージとなった」と大注目[2008]年もの!年産わずか6,360本のみの希少作品!この機会にぜひ入手して下さい!