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🍷 試験出題に対応!|選べるその他酒類リスト

ソムリエ・ワインエキスパート二次試験では、ワイン以外の「その他酒類」からもソムリエは2種類、ワインエキスパートは1種類がブラインドで出題されます。
Mandou式レッスンでは、過去の出題実績から24種類を厳選し色やタイプ別に4つのセットを作成。お好みのセットを選択していただけます。

4コマ全てにご参加いただくと、4セット全種類のテイスティングが可能です。

 

📦 ご提供形式と案内

  • 各アイテムは 15~20mlの小ボトルでお渡しします

  • ​当日その他酒類はグラス数の関係上ミニカップにてテイスティングお願います(行う場合)アルコール度数が高い/香りの強いアイテムも含まれますので、お持ち帰りいただき、資料と照らし合わせながら試飲することをおすすめします。

  • 同じものを複数回選ぶことも可能です

 

主な内容:

  • 重点24種類を4グループ・各6種類に分類

  • 色、アルコール度数、主原料、判別ポイントを一覧化

  • 2003~2025年度の出題年度・資格区分を掲載

  • 参考36種類を色・度数帯別に分類

  • 初心者向けの4段階判別手順と最終確認表

提供するその他酒類(今後傾向分析により内容変更の可能性あり)

🧪第1グループ|無色透明系6種

ジン/ウォッカ/テキーラ/グラッパ/キルシュ/泡盛

🔥 第2グループ|琥珀色の蒸留酒6種

カルヴァドス/コニャック/アルマニャック/スコッチ/バーボン/ダークまたはアンバー・ラム

🍷第3グループ|酒精強化・フレーヴァードワイン6種

シェリー(オロロソ)/マデイラ/ホワイト・ポート/トウニー・ポート/ドライ・ヴェルモット/スイート・ヴェルモット

🍬第4グループ|リキュール6種

アマレット/ガリアーノ/コアントロー/チェリー・ヒーリング/イエガーマイスター/スーズ

 

✅ コメント

  • 出題傾向をふまえて選定された25種。毎年、複数の酒類が試験に登場しています

  • 特に日本酒や焼酎など“和酒系”の出題頻度が上昇中です(講座内で補足対応)

  • ​上記酒類は通常飲む機会があるかと予測するので選択肢より除外しています

📩 講座の詳細はこちら

👉 二次試験対策セミナーを見る

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